XADOのアトミックオイルはココがすごい!
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エンジンオイル館の思い

貴方は愛車のオイル交換時期をどのように決めていますか?
走行距離?前回交換した日からの経過日数?
先日、お会いした方はこの2つとも交換時期の判断材料にはしない!と仰っていました。
では? この方の判断基準をお訊ねしたところ、「エンジン音」だそうです。
エンジン始動後、暖機終了し、その時のエンジン音に雑音が混じるようになったら、オイル交換をする
あくまでもエンジン音が心地よいか?否か?が交換条件と言うのです。

 

こんな方がいるかと驚きました。又、同時に感心しました。
町中のエンジン音に耳をすますと外見はとても綺麗でも、信号などの一時停止の際のエンジン アイドリング音が耳に心地よい音のする車両が結構少ない事に気がつかされました。

 

XADOのアトミックオイルはどこまでも愛車のエンジンを大事にされる方に使用して頂きたい逸品です。
従来のエンジンオイルの枠を超えた保護能力、又、XADOメタルコンディショナー併用ではその保護能力に 修復能力までプラスする事が出来るのです。
お客様からは油音が安定し、安心し、運転が出来るい!と言って頂いております。

 

愛車と末永く付き合いたい方

是非、一度 ウクライナの魔法を体験してみて下さい。
必ずや、これぞ本物!と貴方の愛車のエンジンが判断してくれると信じております。

XADOのアトミックオイルはココがすごい!

エンジンオイルの交換って本当にイヤですよね。一年に何回もやることではないけれど、自分の車に適したオイルを選ぶのは面倒だし、いざ交換するときもオイルのキツイ臭いが服や髪に付いちゃうし・・・。

 

でも、実はそんな悩みを全部解決できるエンジンオイルがあったんです!

 

それは、当サイトを監修するエンジンオイル館が開発したアトミックオイル。アトミックオイルの特徴は以下をご参照下さい!

  • 超長距離にも耐えられるオイル性能!
  • 少し値は張るけど、リペアリングテクノロジーのおかげでオイルの減りが少ないので結果的にお得!
  • バイク・車を問わずに使える! もちろん車種も選ばない!
  • オイル独特のいや〜な臭いはなく、柑橘類のフローラルな香り!

日本だけでなく、30ヶ国以上の国で使われているXADOのアトミックオイル。
世界で愛用されているアトミックオイルの魅力を、どうぞあなたも実感して下さい。
車通勤でオイル代を節約したい方から、オイル独特の臭いが嫌いな女性ドライバーまで、アトミックオイルは使用者を選びません。

XADO通販商品一覧今、世界中が注目しているXADOマジックを是非、体感下さい。

XADO−Techonology,. LTDとは

1991年 ウクライナ、ハリコフにおいて設立された

XADOは保証された研究所と化学的研究センターを持っていて、物理学者、弾道学者、科学者、トライボロジイの専門家を初めとする1500人規模の会社である。ウクライナ、ロシア、中国、アメリカ、ドイツ、南アフリカ、オーストラリアで特許を取得商標も日本を含め世界70ヶ国で登録しています。

XADO RevitalizantTechnology とは?

金属表面処理剤(改質剤)で、磨耗した部分を修復・再生する世界で唯一(only one)のテクノロジー   Revitalizant(ラテン語)は、磨耗した部分が 「生き返ること」 を意味します。

XADO Technologyはここがすごい

XADOアトミックオイルは交換時期が長くなるため、経済的効果が大きい。従来3000kmで交換していた方でも、もう少し長く使用してもその性能は落ちにくくなっています。アトミックオイルはプロテクティブのリバイタリザントテクノロジー製品であるからです。添加剤(リウ゛ァイタリザント)にはリストアリングとリペアリングのテクノロジーが加えられているので、併用する事によって、さらにエンジンの磨耗を防ぎ保護しますそして、XADO Technologyは産業用・工業用の機械にも使用できます。

世界30ヶ国以上で既に使用されているということがその性能の素晴らしさを証明していると思います。

XADOの真髄

XADO Technologyは、以下の段階を経て、摩耗した部分の修復・再生を行います。

初期状態

初期状態における接合部品の摩擦面および接触面には、凹凸があり、オイルや添加物などが詰まっています。(図1参照)

機構部が稼動すると、負荷により摩擦面が移動する。その際、マイクロレリーフの凸部は、オイルや添加物により形成された油膜を破壊し、上方へ移動する。結果的に、マイクロレリーフの凸部が破壊され、オイル内に、汚染物である少量の金属粒子が混入する。また、凸部が破壊された個所で、マイクロフラッシュが発生し、オイルや添加剤を無効化し、汚染物に変化させる。(図2参照)

さらに、摩擦および接触面上でもマイクロレリーフの凸部が破壊され、オイル内の汚染物が増加します。

マイクロレリーフの凸部による、XADO粒子の超仕上げおよび最終破砕

マイクロレリーフの凹凸部に比べ、XADO粒子は大きいのが特長です。(図3参照)

研磨機の歯のような形状をしたマイクロレリーフの凸部により、XADO粒子が破砕されます。XADO粒子が破砕されると、微小溶融および微小接合が活発に起こり、XADO粒子との接触により、微小凸部の多くが破壊されます。凸部が高温(900〜1200°C)に達すると、マイクロクルーシブル内部の微小金属加工により、ほぼ瞬時に代替反応が起こり、新たな結晶が成長します。同時に、残留金属粒子により、接触面からすばやく熱を移動します。この熱移動は、先に述べた溶解物が結晶化する際の必要条件となります。(図4参照)

このため、初めのサーメット皮膜が、凸部上に現れます。膨大な破壊エネルギーを伴いながらも、少量のXADO粒子が作用するため、この部分の厚さは薄くなっています。XADO粒子の破砕時には、一定構造を有する同粒子は、さらに細かく破砕されます。続く最終破砕過程において、マイクロレリーフの凹部から、汚染物が機械的に除去されます。

接合部品の接触部におけるマイクロレリーフ除去

すでに実証されているように、XADO微粒子(微小規模)の特殊形状およびXADO化合物に加えられる適量の添加物により、市販の洗浄剤よりも効果的にマイクロレリーフを除去します。

マイクロレリーフの除去過程において、前工程で詰め込まれラッピングされた多量の汚染物を、オイル(潤 滑油が分解、劣化した物)内に放出します。量があまりにも多すぎると、作業効率に著しい影響を及ぼします。この場合、オイルの交換が必要です。

XADO微粒子は、すべての汚染物(添加剤、摩擦調整剤、金属添加物など)からマイクロレリーフを除去するのに適しています。除去が正常に行われると、XADO化合物の作用に伴い1時間以内に、機構部の動作に効果が現れます。

部品上の接触面におけるマイクロレリーフ凹部に密充填を施して得られるXADO微粒子の強力な作用

本作用により、各XADO微粒子を密着させ、さらに、同粒子を表面層の金属部分と密着させます。以下により、本作用を実現します。

・ XADO微粒子の絶対密着性
・機械抵抗が最も弱い方向へXADO微粒子を配向

摩擦面の各個所で、微小電磁場により、XADO微粒子を、特定の順序で配向します。微粒子の絶対密着性を利用し、結晶間粒子の交互作用を確実に修復します。同時に、接触面上のマイクロレリーフ凸部により、微粒子を詰め込みます。この作用により、接触面の密度が高くなるため、XADO化合物が作用している金属部分を、上回る硬度が得られます。(図5参照)

新たな結晶の成長

これまで述べたように、XADO微粒子の作用により、標準潤滑油や添加剤よりも効率的に磨耗を防ぎます。表面上の熱放出は大幅に軽減され、オイルウェッジは、汚染されてはいるものの、動作が一層効果的になります。

コンパクトかつ強力な硬化作用により、XADO微粒子および当該添加物は、接触個所周囲の表面層の金属部分に、確実に密着します。触媒と生成エネルギーにより、空間結晶格子を有する新たな結晶の形成が始まります。(図6参照)

形成された多量の結晶は、接触個所の表面に「持ち上げ」られ、磨耗を防ぎます。残りのXADO微粒子は、形成される結晶層表面に蓄積され、結晶層を平らにします。微粒子層全体の厚さは、マイクロレリーフの微凹部内に固着した粒子量、および摩擦と接触により放出されたエネルギー(言い換えれば、磨耗機能)に比例します。(図7参照)

結晶層の厚さは、自動的に制限されます。摩擦/接触エネルギーが存在する限り、層は成長し続けます。結晶層の成長は汚染物の除去を助け、表面上のエネルギー放出を低減します。これらすべての現象を経て代替反応が終了し、層の成長を抑制します。